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C o n c e p t 

あらゆる活動の根源になっているコンセプト


17歳の時に気づかされたインスピレーションを
言語化、理論化、実験、検証することが
私の活動の根源になっています。

ここではその基礎になっている天人学とそれを支える大きな3本柱を
紹介しておきます。

 


amantology (天人学 study of AManTo
) 

present by slide show

 

https://docs.google.com/presentation/d/14FSFQh0vf9_n_1BUFX_de7gAGPmQm1-vL6J_OCMNCQs/edit?usp=sharing

 


 

 

yura-ism
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万葉集にでてくる玉響(たまゆら)から来た言葉。
リーダーによる調和ではない、
互いの響きあいによるバランスによって
事を奨めていく縄文的共生の思想。
日本文明は「和をもって尊しとす」
「足る事を知る」など、
この環太平洋的死生観からきた
文化と共に発展してきた。
その文化の岩盤を世界に広めるため
JUNは1999年から2001年の世紀末をまたがる三年間
福祉のための祭典として「響(YURA)の祭」を開催
その初年度、1999年が環太平洋的共存の思想として、
JUNが作った造語…それがyura-ismだ


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karokagathia
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古代ギリシャ哲学の理想像。「善美」とも訳される。、
JUNはカロカガティアを現代に復活すべく
「異分野相互協力協会カロカガティア」を設立し、
その追求のため様々な実践を行った。
現在では「現代カロカ哲学」として独自の展開を見せている。
すべての現象を5つの要素に分ける「カロカ5分類」が基本となり
「願望達成」ではない「必然達成」という考え方。
物事の相反する事象が真逆の場合同じに見える「対極理論」
それぞれの要素を独立してわけて評価する「分立思考」など
がある。


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EART


EARTH(=地球)のHをとってEART(=天然芸術)。
EARTは日本語で「天然芸術」と訳される芸術活動。
「大地のため芸術」「地球家族としての生きるための芸術」という意味
EARTHのHは先頭に持ってくるとHEART(=心)になる。

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